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新刊発売のお知らせ

 平小次郎将門の伝記と逸話

=新発見の連続=

令和の新将門記

著者 勝又清和

¥2500 
千葉日報にて毎週月曜日5年8ケ月に渡って連載していました。
358ページにわたる大作となっております。
千葉県生産遺跡基礎資料作成調査員
千葉県文化財保護指導員
千葉県郷土史研究連絡協議会々員
千葉氏研究会 会長

著書
 ◎『令和の新将門記』
 ◎『千葉氏の衰亡記をめぐる二人』 地方文化の一つの原点
 ◎『戦国の房総を語る』
 ◎『成田市周辺の城砦のあとを探る』
 ◎『千葉氏研究』 創刊号・2号・3号・4号・5号・6号・7号
 ◎『戦国末期における下総地方の在地動向』
 ◎『千葉家の北条派、反北条派の葛藤』
 ◎『房総の郷土史』
 ◎『千葉一族と其の時代』 本佐倉城跡を廻って
 ◎『藤原鎌足子孫の親道・親盛・親政までの藤原氏と千葉氏及び源頼朝の動向』 

「千葉氏研究 第7号」

著者 勝又清和

¥800 在庫僅少

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0476-22-0724